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インフルエンザ対策

今年も残り僅か暖冬とは言えめっきり寒くなった今日此の頃 皆様いかがお過ごしでしょうか?インフルエンザも猛威を奮っておりますが私は三年程前から”風邪対策”で店を出る前と帰宅後に手洗いとうがい それとペットボトルの緑茶 できればカテキンの多いヘルシア緑茶などをいつも持ち歩き風邪っぽい人と話した後やちょっとでも喉に異変を感じた時は緑茶で喉を潤す様にしています。お陰でここ数年まともに風邪などひいた記憶がございません と言えば大袈裟ですが大変予防にはなっていると思います。

元々サプリ好きな”おやじ”でございますが去年発見したのがコチラ!
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"龍角散の のど飴EX" プロポリスが効いて風邪のひき掛けの喉のイガイガをスッキリ取り去ってくれます。そこでもっと強力な物は無いかと探し 見つけたのがコチラ!
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ニュージーランド北島 南東部Wairarapa(ワイララパ)マオリ語で『輝く水のある大地』と言う場所で採取される最高級のマヌカハニーにプロポリスを入れ無添加で仕上げたキャンディー!1粒約63円。そもそもプロポリスは、さまざまな樹木から集めてきた樹脂を、ミツバチが唾液とともに噛み続け、ワックス状にしたものがプロポリス製品の原料となる原塊と呼ばれる物質です。このようにしてつくりだしたプロポリスを、ミツバチは巣の補修などに使います。入り口や巣のなかの通り道にも使われていますが、これは通路を狭くして外敵の進入を防いだり、巣の内部を一定温度に保ったり、なめらかにするためです。
 しかし一番の目的は、巣を無菌状態に保つことにあります。樹液には木自身を、守るための抗菌力が有って複雑な成分で作られています。例えば巣に外敵が進入したとします、多数のミツバチが蜂毒を用いそれを殺し、死骸は巣から運び出されます。しかし、死骸が大きくてそれが不可能な場合、死骸をプロポリスで覆います。一つの巣箱内には多いときで5万匹以上のミツバチが集団生活をしていて文字通りの過密世帯のため、常に巣箱内の衛生状態を保つ必要があります。そしてプロポリスで覆われた死骸は腐敗せずミイラ化され、無菌状態で保たれます。 
 また巣の出入り口にプロポリスを塗りミツバチ一匹がやっと通過する事が出来るせまくて、長いトンネルを作り常にこのトンネル内は新しいプロポリスで補給され、外勤より帰巣するたびに自身の体をプロポリスと接触する事によって外部から持ち帰る有害菌の滅菌を行う、いわば関所のような役目をしています。
 この様に蜜蜂は人類誕生よりずっと以前、4200万年前には既に独特の集団生活をしていたと考えられます。他の生物は、厳しい環境に適合して生きて行くために遺伝子を変化させて進化してきたとされていますが蜜蜂は現在に至るまでプロポリスを利用する事によって、進化する必要が無かったと考えられていて、プロポリスはまさに、改良の余地のないほど完璧なものだったと言われています。
 このような事から、プロポリスには強力な殺菌作用のみならず細胞活性化作用があるそうです。先日 店の閉店後の片づけ中 風邪気味の知人が訪ねてきました。私を含めて4人のスタッフが居ましたがその時偶然1人を除いた3人がこのキャンディーをなめていましたが 数日後 その時キャンディーをなめていなかった人だけインフルエンザでダウンしたのは偶然だったのでしょうか?
後 コチラ!ニュージーランド産のプロポリス入りの歯磨き粉
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寝る前にこれで歯を磨くと朝起きた時もお口の中はスッキリ!以前 扁桃腺が腫れかけた時 これを綿棒の先にちょっと付け喉の奥に塗ってうがいして しばらくしたら腫れが引きましたよ。あと飲んで帰宅して歯を磨くのがメンチイときマヌカハニーキャンディーを口に放り込んで寝ても朝はお口スッキリ!
社会人は風邪ひいたからって仕事休む訳にいきません!皆さんもいろいろお試しください。他に何か良い予防方があれば教えてくださいね。
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by pastaya136 | 2009-12-16 09:22